スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やってて良かった

今日は、1日中地域をまわり震災へのお困りごとを聞く活動を行いました


あるお宅では
「この家は古くて、先日の地震で水もれやヒビが入ってしまった」との話から原発問題や都政・区政へお話が広がりました

小さいお子さまがいるお母様でしたが
「うちの子は、甲状腺の病気を持っている。だから原発問題は本当に怖い。
ミネラルウォーターを飲ませたいのに、どこにも無いし乳児じゃないと売ってもらうない。」
「以前、子供が病気で救急車を呼んだら15分もかかった
。東京都の医療体制はどおなってるのか。」と窮状を訴えられました。

私は共産党の原発政策への提言や
東京都は医療・福祉が切り捨て政治の結果、救急車が来るまで45分かかり、全国で一番時間を要することをお話しました。

そして
「こういった政治の流れを変えましょう
原発問題の正確な情報を得るため、ぜひ赤旗を読んでみて下さい」
とお勧めしました

その方は
「今の政治について誰を信じたら良いか分からず困っていた
友達も今度は共産党だねと言っていた
今日来て下さって良かったです」
とおっしゃって下さいました


こういう出会いがあるから、頑張れるし大変だけどやってて良かったと思います


今日も多くの後援会の方に支えられ、そして多くの方の支援をもらいました

厳しい状況ですが、必ず良い結果が出せるよう頑張ります

コメントの投稿

非公開コメント

いつもご苦労様です

こういう都民の暮らしを考えたら、石原知事を持ち上げるマスコミは情けないなと思います。

都民の暮らしが不便になるのを防ぐためのジャーナリズムを発揮しているのは「しんぶん赤旗」だけだと思います。

日本共産党の主張や政策とかに対して「現実的でない」とかいって批判する人もいますが、日本共産党の主張とか政策とかいうのは「現実的でない」のではなく「背を向けて実行しないなら、やがて政府も国民も矛盾に苦しめられる」という性質のものだと思います。福島原発の事故もその象徴の1つだと思います。
プロフィール

江口じゅんこ

Author:江口じゅんこ
生年月日 1975年 11月5日
出身地 目黒区
出身校 都立桜町高校卒→都立荏原看護専門学校卒
経歴 都立松沢病院に 2010年9月30日まで
看護師として12年半勤務

2011年4月世田谷区議会議員初当選
2011年6月現在、
区民生活委員会委員、
環境エネルギー問題対策特別委員会副委員長、
子ども青少年問題協議会委員

連絡先 〒154-0017 
世田谷区世田谷4-21-27
日本共産党区議団控室
TEL:5432-2791
FAX:3412-7480
E-mail:eguchi@jcp-setagaya.jp

江口 じゅん子ホームページ
http://egucheese.net/link

日本共産党世田谷区議団ホームページ
http://www.jcp-setagaya.jp/kugidan2/jcp-setagaya-kugidan/toppu/toppu.html





趣味 旅行

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。